釣行記

【湖上レポート】7月総集編 アフター回復を色んな釣り方で広く攻略

釣行記
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みなさんこんにちは。琵琶湖バスフィッシングガイド「CONNECT」浅野敦哉です。
7月は多数ガイドのご予約を承り、来て下さったゲストの皆さんありがとうございました!
なかなかブログをアップする時間が無く、まとめてのアップご容赦下さい・・・

7月を通してみると、北湖の最北端から南湖南エリアまで広く駆け巡ったなという感想です。
琵琶湖に浮かぶ島4つすべて制覇しました。

7月初旬の頃は南湖の4mウィードエリアでヴィローラジグヘッドリグをメインにして、良い魚を多数キャッチ。
まだまだ降雨量も多く、レインウェアが必須でした。日によって雷雨もあり、釣りする時間が限られたりも。

そんな中でも魚探で良い場所を探していき釣っていきました。
具体的に良い場所とは、ウィードの変化とベイトフィッシュの量だと感じていました。条件が良い場所では連発するので、こういった場所を見つけられるようにきっちり魚探掛けをするのが重要なタイミングでしたね。

梅雨明け頃からは、行動範囲を北湖南エリアから北湖北部エリア(外ヶ浜浚渫エリア、島など)に移行していき、小バスも釣ってエンジョイしながら楽しみました。

釣り方は様々で、デビルズテールのノーシンカーリグ、アノスライダーのダウンショットリグ、サカマタシャッドのジグヘッドリグなど、色んな釣り方で楽しめました。

梅雨も明け、湖上は毎日非常に暑く、体力的にきつくなってきました。
ガイドに来られるゲストさんは、日焼け、熱中症対策を万全にしてきて下さい。

途中途中で休憩も入れながら釣りします。

また、こういった時期はバスへのダメージも多くなるため、普段以上にケアに気を遣います。
私の場合は写真の撮影は水に浸けた状態で行います。

琵琶湖情報BRUSHさんのYouTubeでバスのケアについて有益な内容の動画がアップされていましたので、一度ぜひご覧下さい。

灼熱のボート、バスを熱から守ろう!

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