一人で釣りに行くということ

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釣行記
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どうも、つんつんです。
琵琶湖でバスフィッシングしてます。

最近の情勢の中でなかなか釣りに行きづらくなってきており、釣り欲が爆発しそうになっている方もいらっしゃるかと思います。
色々なことに配慮しながら一人で釣行する分には感染のリスクも低く、ストレス発散にもなるので、そういった意味で免疫力アップに貢献するのでは無いかと思い、私自身も一人で湖上に出る回数が増えています。

一人で出ることでまた改めて琵琶湖の状況に向き合うことができ、それをインターネットを通じてたくさんの人に伝えることができます。

今だからこそ、配慮した上で湖上に出るようにしています。

釣り以外の仕事の方もおかげさまで楽しくやらせてもらっています。
自粛解禁してから何ができるかいろいろ考えているところです。
こうご期待くださいませ。

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サカマタシャッド6インチジグヘッド

さて、現在の琵琶湖の状況はなかなかの日替わりな感じです。
連発は無く各所で拾っていくような展開が続いています。

反応があるのは、ジグヘッドのボトスト、クロー系フリーリグがメインになってきています。
これからGW明けくらいまでは南湖展開が続きそうな雰囲気です。
釣れてくるバスはスポーンモードの魚もいたりして、いよいよな雰囲気です。

例年のごとくやはりフリーリグやパンチショットリグがウィードのあまり無い南湖では使いやすく、スローにじっくり誘えるので、愛用しています。

また、アノストレートのネコリグも普段使用しているウエイトより比較的軽くして、じっくりスローに狙うことがこの季節は非常に重要だと考えています。

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パンチショットリグのワームはバルビュータ3.5″と4″やドライブビーバー3.5″などを愛用しています。スローにスローに誘ってやることが大切です。
使用するシチュエーションは少しでも硬い引っ掛かりを感じられるような場所です。

引っ掛かりを感じながら釣るのは釣れる気を保つためにも重要で、タックルセッティングもきっちりとしてあげる必要があります。

感度の高いロッド、ハイギアリール、特にシンカーの形状には気をつけています。
わざと引っ掛からせるのに重宝します。↓

使うワームのオススメ↓

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食ってからフッキングまでで意識しているのは、

・きっちり送り込むこと
・巻き合わせ

これを意識してやることでキャッチ率は大きく異なってきます。
以上で書いたことを意識しながら良い釣りができますように。

使用ロッド
MOMENT 68MH /Lureangle HAMAxDesigno Custom

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