カラーはそんなに重要じゃないと思ってはいるんですが・・・

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タックル・ボート
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どうもつんつんです。
アノストレートには多くの人に知られていないマイナーなカラーがいくつもあります。
通常ラインナップのカラーの中にもタイミングによって品薄になっているものもあるので、目にしたことが無いというカラーは沢山あるかもしれません。

先日のロクマルもマイナーカラーでの一本でした

先日ゲストがキャッチしたロクマルも、ルアーはアノストレート7インチでしたが、カラーは”DBVという九州のプロショップ「ハニースポット」さんのオリジナルカラーでの魚でした。

『マグナム九州さん遠賀川でアノストレートオリカラDBV炸裂!』
マグナム九州さんの昨日のブログより釣果報告です。キタヨ D.B.V.!! D.B.V.連発!! ラストも D.B.V.!! ”DBV”はハニースポットさんのア…
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プレミアムアノストレートにもオリジナルカラーが存在します

ハンドポワード製法で作られるプレミアムアノストレート。

最近私が好んで良く使用しているのが、アパレルブランドを展開する、ビワコニアさんのオリジナルカラー「焼き茄子」です。

透け具合にも拘りが

オーナーのドラゴン岡田さんのお気に入りカラーであるジュンバグをベースとして、存在感が出るようにグリーンのデカラメと細かいグリーンラメ、ブラックラメをミックスしたオリジナルカラーになっています。

特にローライトなコンディションや濁った水質のところで好んで使用します。
これから秋になっていき、強風や雨による濁りが入った状況でぜひ試して頂きたいカラー。

私のお気に入りカラーを紹介

他にもマイナーだけど、私のお気に入りというカラーを紹介したいと思います。
そのひとつが、名古屋にあるプロショップルアーアングル浜さんのオリジナルカラーである、「スプレイドコージ」です。

濃淡の異なるウォーターメロンをツートンのベースとして、ブルーラメ、ブラックラメを配合したカラーになります。
水の中でシルエットは比較的出やすいカラーですね。

一時期はこのカラーしか使っていないくらい溺愛していました。
特に秋口の水質が変わっていくコンディションの中、ウィード、オダ色んなシチュエーションで釣れました。
昨日のガイドでもゲストがこのスプレイドコージを使用して、ナイスフィッシュをキャッチしてくれましたよ。

カラーセレクトよりも大切なことがもっとあるバスフィッシングですが、カラーもお気に入りの者が見つかればより楽しくバスフィッシングを楽しむことができますね。
自分のお気に入りカラーが見つかったらぜひつんつんに教えてくださいね。

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